ディストーションペダル「FID-1」 | EXTREME GUITAR FORCE

こんにちは。

今年の元旦。「年賀状」をお送りしたお客様の中で何人の方が気づいてくれたでしょうか・・
実は「今日のお話」そこにも小さく書いてありました。発見していた方はスゴイです(笑)。

今日の本題。

オリジナルブランド「EXTREME GUITAR FORCE」より、「オリジナルエフェクター」が登場となります。

第一弾は、「ディストーションペダル」の「FID-1」

「FID-1」は、かなり歪みます。ONにした瞬間から楽しめます。

80年代~90年代HR/HMや、ジャパメタ・・これらに熱狂した世代・・・40代以上の方々には喜んでいただける音です。(30代後半もギリギリOK・笑)

ご期待ください。

・5月上旬発売予定。

・「メカニズム解説、デモムービーも準備中」。

・発売が近づきましたら全容を公開してまいります。

当店がやっていること。

こんにちは。

10年間で見る。

時代と共にやり方は変遷しつつも、当店が「やっていること」「やること」は基本的には10年前とあまり変わってません。

本日も、

これから納品になる「大型のシステム&システムボード」をお買い上げくださったお客様用に「使い方ビデオ」を撮ったところ。

こんなこともそうでして、

数年前だったら「紙に書く、写真で見せる」でしたが、

今は、音を出しながら動画でお渡しすることができる時代。私も「しゃべり」に慣れてきました..おかげで噛む回数も減りまして(笑)。

ここまでやっておけば、遠方のお客様と私も「お互いに安心」できるワケです。実際、喜んでいただけますしね。

 

・1999年に出た神田昌典さんの本が18年経った今でも読まれている、今でも通用する部分がある様に・・

うちもそれと同じ様に「お客様1人に対しコマメな対応」は今も変わらず。

やり方は変わっても、基本的にやっていることは変わってません。

それは、「昔ながらの..」ってのとは違います。

「2ペダル仕様」のAX8システムボード

こんにちは。

当店でFRACTAL AUDIO SYSTEMSをお買い上げいただく際、
同時に「組み込み、セットアップ」のサービスを行なっております。

「AX8+システムボード一式」に関しましては、もう何台目??

おかげさまで販売実績も積み重なっております。

こちらのお客様のご依頼品では、

・[VOL](ボリューム)ブロックと、

・[WAH](ワウ)ブロックを併用する、「2ペダル仕様」に対応するシステムボード。


1台のEXPペダルを複数のブロックで使い分けるよりも、ダブりの心配がありませんし、混乱やトラブルも防ぎます。

ここでは何よりも、

「Wah用のEXPペダル」は、それっぽい感触(本物のWahペダルと同じ踏み心地)の物の方が、それは当然良いワケでして・・

今回のシステムボードを例にいたしますと、

「Wahペダル用のEXPペダルは欲しいが、ボードを巨大化したくない。
そもそも、Wah自体が毎回出番がある訳ではない。でも使うことはある。」

この場合に、最も良いプランとしては、

ボード自体はコンパクトなままで、

Wah用のEXPペダル(写真:SOURCE AUDIO)は「別」で持ち運び。

ボード側面に、
Wahペダル用(2台目のEXPペダル)に「カスタムI/Fボックス」を設置。

これで、接続も、セッティングもより簡単になります。

こんな感じで、

当店は、「お客様1人に対し時間を掛ける」お店です。

こだわり派よりも、

「いちいちめんどくせー!買って直ぐ使えるようにしてくれ!」的なお客様のご依頼を多くいただくお店です。

EXCELプリセットをインストール、
Wahを使う時も、「コレを押すと、こうなる」までセットアップし、
「使い方ガイド」をお作りして、お客様へお引き渡しいたしました。

 

 

関連ページはこちら。
http://excel-web.jp/AX8_page/AX8_page.html

EXTREME GUITAR FORCE | HYPER「Custom Model」

こんにちは。

オリジナルブランド「EXTREME GUITAR FORCE」

このところ、ご注目いただいている「銘木シリーズ」の、「HYPER Custom Model」

夏完成予定のお客様からの特注品に取りかかりました。

お客様から「楽しいギターにしたい!」のご要望をお聞きしながら、どんなギターにしていくかを話し合い、

この度、使用するTop材を「Spalted Quilted Maple(スポルテッド・キルトメープル)」をセレクト。見るからに「弾くことが楽しく」なります。

弾きやすさと、出したいトーンへ到達しやすいEXTREMEクオリティとの融合も楽しみ。

凄いギターが出来上がりそうです。

EXTREME GUITAR FORCEはリーズナブル。

「EXTREMEは、・弾きやすく、・音よし、・見た目よし」で、写真の様な高級材を使用しても、

なんと、

「370,000円前後」でお買い求めいただけます。

(価格はパッシブ仕様での目安。オプションにより異なります。税別価格。)

お客様からのカスタムオーダー(特注品)も承っております。

その際の「おすすめポイント」は、

「派手x豪華にこだわりすぎないこと」です。

「アレも、コレも、ココは譲れん!」..

みたいに幾つも積み重なると…(そのお気持ちはよく分かります)

「で、、
結局、俺はどんなギターにしたかったんだっけ??」

・・と、深いところへハマってしまいます。

その辺も含めまして、当店では「お客様のご相談、コンサルティングをさせていただております。」

 

EXTREME GUITAR FORCE カタログページはこちらです。
http://excel-web.jp/extreme_guitar/catalog_page1.html

 

「ネットからのお問い合わせ」についてお願い。

こんにちは。

誰にとっても人生の時間は有限です。

 

日頃、当店へのご理解とご協力をくださいましてありがとうございます。

当店では、業務の円滑化のため、ネットからいただいたお問い合わせは、「お電話での回答」とさせていただいております。

取扱商品の性質上、情報量が多いお話が多く、これまでにも一つのテーマに対し、何度もメールのやり取りをしたり、同じ方に何度も同じご説明を差し上げる必要があった等、これらに要する時間的問題を解消するためです。

大抵は電話でのやりとりなら「1回の電話でご説明が完了」することが殆どです。

ネットからのお問い合わせの際には、ご都合の良い時間帯をご明記ください。

それと、お問い合わせいただく際の「お願い」です。

・「当店ホームページ」「ネットショップ」
・「デジマート問い合わせフォーム」これらのメールフォーム全てに関してのお願いですが、

お名前と、お電話番号は「ご本名とお電話番号を正確にご入力」をお願いします。
入力のお間違い以前の話で、

・お名前欄がニックネームや事業者名だったり(大抵は何て書いてあるか読めない..)

・明らかに電話番号でない番号(111-222-3333みたいな..)

今後は、この様な入力されているお問い合わせには、ご返答しかねる場合がございますので、予めご了承ください。

よろしくお願いします。