お客様からの「カスタムオーダー」でお作りできます。 | EXTREME GUITAR FORCE

こんにちは。

オリジナルブランド「EXTREME GUITAR FORCE」は、

お客様好みで、「カスタムオーダー・特注」することができます。

ネックシェープ(Soft-V-Slim)以外は、幅広い仕様選択ができますが、

ギターも「顔が命。」

カスタムオーダーの一番の醍醐味は自分の「宝物」になる「見た目」へ持って行けることです。

(トーン、弾き心地は及第点以上のポテンシャルを持っていますのでご安心を。)

・塗りつぶしカラー(黒や、トランスカラー、メタリックカラーなど)や、

・この様な、「メイプルTop」でお作りすることもできます。

輸入木材の「5Aグレード」の高級品を、オーダー時(ご注文時)にはお客様好みから5~6枚の写真から選ぶ、「Customer Selection」にて対応いたします。

 

「大柄なキルト」と言うリクエストでしたら、おおむねこの様(下の写真)な木材をお選びいただけます。

そして、

「何色にしようかなー」にも柔軟に対応いたします。

例としまして、

こちらも、お客様のイメージする「青」を表現した作品。

そして、

・EXTREME GUITAR FORCEは何と言っても「リーズナブル。」

この様な、5AキルトメープルTopのハイグレードタイプでも、
「330,000円(税抜き)前後~」よりお作りできます。

カスタムオーダーについて詳しくはこちらをお読みください。

http://excel-web.jp/extreme_guitar/custom_order.html

 

FRACTAL AUDIO SYSTEMS「AX8」応援サービス。

こんにちは。

当店で「FRACTAL AUDIO SYSTEMS AX8」をお買い求めいただくと、

「AX8をパッと繋いで、パパッと使えるようにする」サービスを当店では行なっております。

ご自分で使い方もエディットも駆使できる方を対象にはしていません。

その目的としては、、

・「使ってみたいけど、よく分からない。」

・「この手の物は何回か買ったけど、何が良いのかよく分からなく、結局手放してしまった。」

・「いちいち、めんどくせー!買ってすぐ使えるようにしてくれ!」

・「そもそも、FRACTALって何するものすか?」

そんな方々を当店では応援し、お客様へ「楽しみの時間」をお作りいたします。
使い方、音の出し方も大丈夫です。
これから説明する「ベーシック・プリセット EXCEL PRESET ver.1.3」をベースに使い方にも慣れて行くことができます。

本体内蔵のファクトリープリセットでも良いものは当然入っておりますが、

当店が長年行なってきた「ラックシステム」「アンプとエフェクターのシステム」これらをひっくるめての「アンプシステムの概念をAX8上に描き」更にポテンシャルを引き出してお使いいただけるようにする「EXCEL PRESET ver.1.3」をインストールして販売中!!

(作業風景:PS-2(モノラルTUBEパワーアンプ)でモノラル使用をご希望のお客様のセットアップ中…。)

さらに「おまけ」で、

当店特製の「使い方ガイド」をおつけします。本体が届く前に、pdfでお読みいただき、簡単なスタートアップへ深めていただけます。

このガイド。現在、「A4 x 11枚分!(増補改訂版)」
最初は大変でした…(何たってお客様1人ずつに書いていたから!)
今は共通項を1冊にまとめてあります。

買った「後」も大丈夫。
先日も夜9:30に携帯が鳴り、
「音出なくなっちゃったけど、なんすかねー?」に対応したところ(笑)。

さて、

・本体のみお買い上げの方には、
「EXCELプリセットインストール」と、
「使い方ガイド」が付属。


・「組み込みまでご希望」のお客様は、
まずは、メールまたはお電話にてお問い合わせください。

お見積もりをいたします。

基本的には、

・本体
・EXPペダル
・ボード(15,429円~各種)
・ステレオケーブル

以上は最低限必要です。この内容で、「280,000円(税込)~」承ります。

EXPを2台にして、1台はボリューム、1台はWahペダル、と言うご相談もお気軽に「お問い合わせ」ください。

 

・詳しくはこちらをご覧ください。
http://excel-web.jp/AX8_page/AX8_page.html

なお、AX8以外にも、FRACTAL AUDIO SYSTEMSの他の機種、
・FX8 MKII
・AXE-FX XL+ (MFC101-MKIII)
これらも「同様」に対応いたしております。

「藤井淳」浅葱色の約束 | Sound Factory GgrLab

こんにちは。

お客様のベーシスト「藤井淳」さんが、インディーズレーベル「Sound Factory GgrLab」を設立、

ミニアルバム「浅葱色の約束」をリリースされました!

元々、藤井さんとは古くからの付き合い。

藤井さんの重厚で安定感あるビート、万能なプレイスタイルは、若い頃からハコバンで鍛え上げられたテクニック。

藤井さんは、いくらでも早く弾けるし、スラップとかそんな派手な演奏なんか朝飯前。でも、このアルバムではアンサンブルに厚みを加えるベーシストに徹している。
ベース本来の1音入魂の包み込むビートとフレーズが、このアルバムで聞くことができます。

ヒーリング効果もある心地よい楽曲。

視聴、お買い求めはこちらの公式サイトをご覧ください。

http://sfggrlab.com

EXCELピック「APEX PROスタンダード」のロゴが変わります。

こんにちは。

もう何年も、ひょっとしたら10年以上、他のピックでまともに弾いてないかも..。

「初EXCELピックの方」からは、

「こんな小さいので弾けるの?」と多くの方が言います。

そこから、半分以上の方が、「もうコレじゃないと弾けない!」に変わります。

おかげさまでリピーターの方々に愛用いただいている「EXCELピック」

何度かのバージョンアップを経まして、

劇的に変わったのは、「APEX」になってから。完全なオリジナル形状を作り、「究極」の名前で発売しました。

そこから、製造方法や加工精度を更に向上させて、究極を超えたのが現行の「APEX PRO」ピックと言うワケ。

APEX PROは、

一枚ずつ成形する超めんどくさい製造方法により、品質は飛躍的に向上。

・左右対象は(ほぼ)完璧。ピックを裏返して使っても違和感はない筈です。

・側面と表面のツルツル感が一定。個体差がほとんどない安定品質。握った感触は滑らかで気持ちよいので、これまでよりも「指先との一体感を感じられる」でしょう。

・先端と側面のなだらかなエッジ。ヒット感、アタック感が向上。弦にソフトに当たるため、ピックによるトーンの変化が感じられず、プレーヤーのテクニック、ニュアンスがより出しやすくなりました。

2/16発売分からロゴ色が「ブルーメタリック」に変わります。

ロゴ表記も正式に「APEX PRO」へ変更になります。

(柴崎浩シグネーチャー(APEX PRO-SH)は従来通り、銀箔/ホログラムゴールドです。)

 

よくある質問で、

「APEX PROと、APEX PRO-SHは何が違うの?」とよく聞かれます。

基本的には一緒です。

が、

APEX PRO-SH(柴崎浩シグネーチャー)は、ロゴが両面プリントのため「滑り止め効果が高い」です。

握った感触、ホールド感はAPEX PRO-SHの方が有利です。私個人的にもそれは感じております。

http://excel-web.jp/apex_picks/top.html

ストレスフリー・ネックジョイント | EXTREME GUITAR FORCE

こんにちは。

前回からの続き、ネックに関係する話です。

ボルトオン・デタッチャブルと呼ばれるギターの多くは、ボディ側とネックのジョイント部分は四角い形状が一般的。

その形状の「角」や「出っ張り方」については、あまり気にならない方が多い様ですが、

そこに一工夫すると、「おおっ!コレは凄いぞ!」と驚きの変化が感じられます。

EXTREME GUITAR FORCEでは、このジョイント部分に工夫を施し、

「角のない丸い形状」を設計。

ネック側からボディに向けて少し坂道になっている点も特徴的です。

この形状にプラスしたアイディアで、

普通はこの部分にはプレート(ブラスなどの板)とネジで挟む様にボディとネックを固定しますが、

EXTREME GUITAR FORCEはブッシング方式と言って、4本のネジそれぞれに皿ワッシャーを挟んでボディ・ネックを固定。

強度面では問題なく、(それよりもネックとボディの「木部」がしっかり密着しているのかも重要な気はしますが..)プレートを介す固定方式と変わりなく、ボディ・ネックをしっかりと密着・固定します。

この「丸い形状」と「ジョイント方式」を掛け合わせて、

「ストレスフリー・ジョイント」と名付けました。

・丸い形状は、ハイポジションへの素早く移動した時に、「手がぶつかる感じがしない」のが特徴。

・プレートも無いことで、「邪魔な物がなくなった」感触になります。金属に触れる感触がなくなるのはこんなに違うものかと思うくらいです。

「丸い形状」については、

・手のひらと、

・親指が掛かる、

そのどちらもピッタリ感がある様に、文字どおりのストレスがない感じに持って行くために、探求を重ねて完成いたしました。