Audient「SONO」ギター、ベース用・オーディオインターフェース・CABエミュレーション・プリアンプ

audient:SONO#9M16A
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Audient「SONO」

(audient:SONO#9M16A)

新しい「鳴らし方」が登場。

つい数年前まで「ギターはギターアンプで鳴らすもの」が当たり前でしたが、アンプモデラーの進化とAXE-FX登場以降は特に「ギターを鳴らす方法」が確実に変遷。

Audientから登場した新機種「SONO(ソノ)」もそのひとつ。

ギター、ベースを「鳴らす手段の機器として」手にしておきたいお勧めの機器です。

既にオーディオインターフェースの高いクオリティが実証され、プロミュージシャン、エンジニアにも愛用されている「Audient」。私も個人用に買って使ってます。

音が良いことで高評価の「Audient」と、CABエミュレーションの最高峰メーカー「Two notes」がタッグを組み誕生したのがこちらの「SONO」です。

Two notesが使える..これだけでもかなり「お得」な内容ですよ!

「ギターギア」として。
SONOはオーディオインターフェースのため、レコーディング用途が主な使い方になりますが、どちらかと言うと、「ギターを鳴らす装置」として使用することをお勧めします。

「ベーシスト」も同じです。
イメージとしてはギター使用と全く一緒。ベースを直接SONOに入力し、Two notesの「ベース用CABエミュレーションで音作り」し、そのままLINEで使えます。ベーシストの多くは元々LINEで鳴らすことに抵抗はないと思いますが、これまでのD.I直で鳴らしていた感覚からすると「ベーシストもSONOを使う」ことは大きなメリットがあります。

ギター、ベースを直接入力。
・真空管プリアンプ(エミュレーションではなく実際の12AX7真空管)
・3バンドのアナログEQを搭載。
TUBEプリアンプと言っても、3+SEやPDT-4みたいに歪ませることはできません。

SONOに「お持ちのペダルエフェクター」「ペダルボード」を接続します。

コンプ、オーバードライブ、ディストーション、ディレイ..など、

これらを「SONO」に入力。TUBEプリアンプを通過した音は、「Two notes」のCABエミュレーションで音作り。

USBケーブルで「Mac PC」「Windows」に接続することで、
Two notesソフトウェアを使うことができます。

Two notes内部では、
空間を選ぶ(Hall,スタジオ)
実際にそこにいるかの様な臨場感で「会場」「スタジオ」「部屋」へと切り替わります。


「MIC」「SP」の選択。

SONOを買って製品登録をすることで20種類のCABエミュレーションと、8種類のマイクを使うことができます。

データーは「追加購入」することができます。

これらの別売の「SuhrオフィシャルCABデーター」などオンラインで購入できます。

「DRIVE」
SONOのDRIVEツマミで、CABエミュレーション(Two notes)の「Power Ampサチュレーション(歪み)」を調節できます。
PC上で行ってもいいですが、SONO本体のツマミ操作で直感的に合わせられます。
「この機能」は、歪みと言うよりも、トーン全体を「よりギターアンプっぽいサウンド」にすることができます。

これらの「エディット」「音作り」したことは、

SONO本体に「3種類までプリセット」ができます。
作ったお好みのサウンドを、本体を持ち出してスタジオセッション、ライブに使うことができます。

自宅使用では、
・パーソナルPA(パワードモニター)で本格的で臨場感のある「ギターCABで鳴らしているサウンド」で、しかも小さい音量でも使えますから家族に怒られません(笑)。
・ヘッドフォンの使用もできます。ヘッドフォン回路もよい音です。

(本来の用途であるレコーディング機器「オーディオ・インターフェース」として、DAWによる高音質レコーディングに対応します。)

スタジオ、ライブに、PCがなくてもOK
・プリセットをしておけば本体だけ持って行くだけで使用できます。

その他に、
・2機のMICプリアンプ、
・REAMP機能、
・外部プリアンプの接続(LINE入力)にも対応します。

オールアクセスインターナショナル正規輸入品。
日本語マニュアルなど各種ユーザーサポートが受けられます。

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