Glendale「THE”GRIP-O-MATIC”」メッキ無し磨き仕上げ(2個入)

glendale(n)CK-AL

Glendale「THE"GRIP-O-MATIC"」メッキ無し磨き仕上げ(2個入)

(glendale(n)CK-AL)
自分で取り付けできる!「チューンナップ・パーツ」 Glendale アルミ・ノブ

 

ところで「このノブに変えるとどうなるか知ってます?」 「操作性の向上」や「軽量化」だけでなく、その最大のメリットは、

「音が良くなる」こと。 こうやって書いたら、前の販売時には色んな意味でえらく話題になりましたが、 (特に業界筋で)

音が良くなるって.. 「でも、本当なんだからしょうがない」 95%の方が効果を実感(当店販売品における調査による。)


元々こちらの「グレンデール・ノブ」については、
EXCELとゆかりのある一流プロギタリストの方から教えていただいたパーツ。
軽くて操作性がよい話よりも「あのノブって音がいいんですよ!」と、
最初はなぜそうなのかよく分からないままでしたが、
試してみると驚き!ホントに変わりますね。ビックリです!


TEノブ形状 元々が「TE用のリプレイスメントパーツ」であるため、一般的にメタルノブと呼ばれる形状より一回り大きいサイズで、側面の凹凸も深く、高さもあります。

Glendaleノブは金属加工で言う「つぶし加工」で丹念に製造。
この「めんどくさい系モノづくり製法」と「素材」が音質にも影響を与えているのかもしれません。

それに、オーディオ機器の世界では音質向上の目的でノブを替えることは一般的とされています。

【1】軽量アルミ製「操作性の向上!」
かなり軽いです。側面の深い凹凸が指を確実に捕らえ、しっかりと手に掛かる操作性、軽量な性質から回転性もアップし、ゼロ~フルテンまでの操作も素早くパッと行えます。

【2】音がよくなる。
「本当なのでしょうがないです」実際に多くの方が実感しています(当店調査で95%の方が効果を実感)。

お客さんのギターのノブを店頭で「純正からGlendaleノブにパッと交換」し、

「どうですか?」ってやってみたことが何度もありますが、

大抵、お客様の第一声は「お!!」です。

音の変化は弾く本人だけでなく私が側で聞いていても分かるレベルです。

どう変わるか?
上~下まで全体的に「鳴る(響く)」様になります。高域の伸びはよくなり、低域まで響きは豊かになります。「ピッキングでミドルを出しやすくなった」と言うご感想もございました。

ギターは限定されることはなく、ピックガードの有無も、パッシブもアクティブ(EMG)も、シングルコイルでもハムバッカーでも、プレートのあるTEでも、効果はでます。

ギターのポテンシャルもあまり関係ないと思います。確かに当店でお買い求めいただくお客様においては、Suhr,Sadowsky,JAMES TYLER,EXTREME GUITAR FORCEなどへの交換を行っていますが、、
5万円くらいの安価なTEで試してみたところ、同じように音の違いがでました。


—- Polished no-plating. —-
メッキはかかっていません。アルミ素材のままバフ(ポリッシャー)で磨き、頭部に光沢を出しています。

見た目にはピカピカと光沢はございますが、磨き仕上げの性質上「ヘアライン状の磨き痕はございます。」なお、Gotohなどのメタルドームノブが付いているギターに付け替えても、見た目にはそんなに違和感はないかと思います。

素材のままですので、使用していくうちに曇りや変色がでる場合がございます。それも風合いとお考えくださればと思います。

内径は約6.25mm 一般的なVol,Toneポットへの取り付けはできますが、スリーブ(筒)が取り付いている物はそのままだと入りませんので取り外す必要があります。

取り付けにはマイナスドライバーが必要です。取り付けネジの紛失にはご注意ください。

メッキなし生地磨き仕上げ
在庫状態 : ◯
¥9,421(税込)
数量2個入り