EXTREME-RXデモムービー

オリジナルブランド・カスタムギター「EXTREME-RX」韓国の代理店guitarshopさんよりデモムービーが届きました!

EXTREME-RX Standard Plus HSH | Sound Demo

2025年後半より発売を開始した新モデル、ピックガードマウントのHSHタイプ「Standard Plus HSH」は、Toneツマミを引っ張ることで、SSH化する1本で2本分のトーンバリエーションを持ちます。フロントハムバッカー(EXTREME ver.6 HB)のコイルタップは綺麗に切り離れるため、違和感のないシングルトーンを得ることができます。1本持っていけば、SSH/HSH両方で使えるセッションギタリスト仕様として考案したモデルです。

RXは、弾きやすいネックグリップ、低めの弦高(ローアクション)、ステンレスフレットと緩やかな305R指板により、フィンガリングとチョーキングも滑らか。動画では、弾きやすさ、ギター1本で可能とするトーンバリエーション、音の深さまで証明されています。是非ご覧ください!

 

実際どんな音?|AM4+EXCEL PRESET「動画リンク有り」

FRACTAL AUDIO SYSTEMS | AM4+EXCEL PRESET& IRdata

AM4

ちょっとずつですが、本体も入荷が続くようになりました。今なら、割と早めに手に入ります。EXCEL PRESET&IRデータインストール、動作テストまで含めて5営業日で出荷を目安に動いております。

ところで、どんな音がするのか?

フラッグシップモデルのAXE-FXと立ち位置が異なるものです。AM4は性質上、シンプルな構築を行う点と、ルーティングも簡略化する分、一言で「アナログ風」サウンドに寄った音作りが中心になります。わかりやすく言うと、コンボ/ヘッドアンプと3台くらいのエフェクターのコンビネーションで作るような音。複雑化しない分、割り切った音作り、冒頭の通り「シンプルな」サウンド構築を進めていきます。

(逆を言えば、AXE-FXはより複雑に、Hi-Fiなサウンド構築まで長けていると言えます。)

使い方も、どんな音を出したいかの目的もそれぞれの良さがある機種です。

そんな中、AM4は、当店ではオリジナルパッチとIRデータをインストールして販売しております。通常品も販売は可能ですが、現実オーダーいただく100%はEXCELバージョンでのご注文受付となっております。

どんな音がするのか?|動画あり

多くの方が興味があると思います。WEBデータ解析すると、FRACTAL特設ページ並びに、AM4商品ページへのアクセスはとても多いです。

オリジナルパッチの構築自体はかなり時間をかけて行なっていますし、IRデータのコンビネーションも当初は付随しないものと考えてましたが、AM4の機能上、必要と判断し、データ追加に至りました。

そこで先日、ユーザー様よりライブ動画が届きました。動画では、AM4+EXCEL PRESE&IRデータをほぼストック状態で、LINEでPAに送って使用しています。

お客様からは、「(掲載は)ちょっと恥ずかしいけど、、」とのお話でしたが、いやいや、こう言った一般ユーザー目線の動画がリアリティをお伝えできると思います。

 

もちろん、よく目にするようなプロギタリストとのタイアップ等で完成度の高い動画でお伝えすることも、綺麗にお伝えできる方法だと思いますが、

「じゃあ実際はどうなの」の部分、紹介する動画のように、一般ユーザーの使用例が最もその真実が見えてくると、思うんですよね。

どうでしょうか。あの大きさから出ているとは思えない「アンプシステムサウンドそのまま」でしょう。ギターは、EXTREME-RXを使ってくださってます。ギターも、システムも気持ちよくお使いいただいているのが伝わってきます。感謝。