今日もAORフュージョンライフ。
お客様の依頼あって、松山千春さんを聴きながら「ギターサウンドの勉強」しています。
「松山千春ベストコレクション」松山千春
中でも、 名曲#9「な、がーーーい、夜を♪」のギターサウンドを研究中。
歪み量の視点で見れば、オルタナ系〜メタル一歩手前くらいまで結構歪んでますね。
意外と適当に作ってもFRACTALでこの音作れないなと、考えているところです。とは言え、早くも大体の土台は作り始めてしまっています。

by Guitars Shop EXCEL
今日もAORフュージョンライフ。
お客様の依頼あって、松山千春さんを聴きながら「ギターサウンドの勉強」しています。
中でも、 名曲#9「な、がーーーい、夜を♪」のギターサウンドを研究中。
歪み量の視点で見れば、オルタナ系〜メタル一歩手前くらいまで結構歪んでますね。
意外と適当に作ってもFRACTALでこの音作れないなと、考えているところです。とは言え、早くも大体の土台は作り始めてしまっています。
今日もAORフュージョンライフ。
今週は猛暑(酷暑)続きで、「お仕事の友=音楽」は、より爽やかな方向に。
名盤。
角松敏生さんのアルバムは、Apple Musicから時々消える消される?ものがあります。今回は、公開後しばらく経ちますが、消えないため(正式に解禁/公開されたものであろう?として)今回紹介。
ベースは”ほぼ全編”で青木智仁さん。ものすごいテクニックのあるベーシストながら、青木さんのスラップ(当時のチョッパー)は、派手に聞こえつつも難しいことはしないことで、とても聞きやすい。
青木さんを含め、リズムセクションは聞き応えありますね。
#1〜#3まで、異なるドラマー。#1は、フュージョンとプログレの融合のような楽曲、そこをどっしりと正確に支える山木秀夫さん。#2は一気に軽快に、かつこれまた正確な江口信夫さんによるDIMENSIONファンには馴染みのあるグルーブ。#3はまた一気に変わる。軽やかでありながら前に出る、すごい、この曲誰が叩いているんだろう..調べてみると沼澤尚さんでした。納得。
1999年作品。27年前を感じさせないほど今聞いても新鮮な楽曲の数々。しかし、一方で、すでに鬼籍にいる方もいらっしゃることについては、時の流れも感じられます。やっぱ青木さんカッコいいなあ。