EXGユーザーレビューが2つ届きました! | EXTREME GUITAR FORCE

EXGヘビーユーザーのお客様から嬉しいレビューが「2つ」届きました。ありがとうございます!

1. コーラスの「PAC9 SUPER」と、
2. カスタムギター「EXG HYPER-Classic T

 

かれこれ10数年以上のお付き合いになるお客様ですが、送ってくださったレビューはこれからEXGの購入を考えているお客様へ大変参考..いや、「背中を押してくれる(笑)コメント」だと思います。

真面目な話で、こちらのお客様は仮にコーラス一つをピックアップしても古くはH3000Sに始まりEclipse,1210,MPX..のラックシステム時代から、ペダルエフェクター、近年のDSP機器まで、それらのコーラスを知りつつ、
そして、ギターについても、古くはPも、Sも、もう一つのSも、Jも、Bも..と、カスタムと称されるギター、森羅万象とまでは言えませんけども、「よい」とされる楽器、ギアを使い込んできた方です。

それらをただ所有するだけでなく、「使い込む」「機能までを追求する」常に勉強熱心な方ですので、弊社が販売する製品だからと言うこと以上に、お客様が書いてくれたレビューは本当に「リアリティのあるユーザーレビュー」だと思います。是非お読みください(リンクは下記)。

写真も送ってくださいました。嬉しいですね!!


素晴らしいー!
やってきて良かったなーと思えます。

→「EXGユーザーレビュー」ページはこちら!!

「サーバー移転完了」「常時SSL化対応完了」のお知らせ

こんにちは。

先にホームページTopでお知らせしました通り、EXCEL-WEB.JPのサーバー移転作業を実施し、「本日完了」いたしました。

なお、本日より、全てのコンテンツ、ページにおいて「常時SSL化へ対応」しました。

それに伴って、アドレスが変更になっているページもございます。EXCELホームページTopからのアクセスをお願いします。

 

えー。それから、このブログ..
移行作業中に一部の投稿が消えてしまいました..(^^;;
記憶(私の)を辿って書き直せる内容は後々追記してまいります。

EXGメンテの日

こんにちは。

この夏の猛暑。ちょっと前まで長野県でも38度前後の気温が連日続きました。

昨日あたりから一気に「これがいつも通りの8月の下旬」らしい涼しさになりました。日陰に行くと半袖ではちょっと寒いくらい(笑)。

そんな今年の猛暑続きで、数名のEXGユーザーのお客様からギターを預かっておりました。家で保管するよりも、うちの店のハンガーに掛けて置いた方が安心安全。
(警備会社も入ってますしね。)
当店は年間通して湿度も40-50%台をキープし、立地上、中も涼しいのでギターに優しい店なのです。

さて、お預かりしたギターも順番に手を入れましょうと、作業を開始。

猛暑の期間、そして猛烈な雨、湿度も上がったり下がったりを繰り返してましたが、涼しくなってきたのでネックの動きも落ち着いて来たようです。

ひとつ余談ですが。メープルネックでも、ローストメープル(写真)でも、反るものは反ります。
反らないネックの方が怖いかな..
あと、調整不能になっちゃっているのとか…。

さて、本日調整の↑「お客様のEXG。」
自分で言うのも何ですが、、本当に「取り回しよい」ギターです。EXGはスーパーディンキーと言って外周、両ツノともにシャープなボディシェープで抱えやすく、コンパクトな握りのネックグリップ。長時間の演奏すると分かりますが、いつもより「疲労が軽減」されます。これが年間で考えると..です。

…順番に作業中ですので..完了までもうちょっとお待ちを。

EXG Limited Edition 2018 #01 | EXGギャラリー「6-2」

自由度あるサービスで展開するオーダーシステムを活用し、シークレットコンテンツからの公募で、お客様がご自身の発想で作ることができる「2018リミテッドプロジェクト」で制作した1本。

先日公開した「#02」と同時期に制作したのがこちらの「#01」です。リバースヘッドが特徴。80-90年代のHM,HRを聞き、ジャパメタを通過して来た世代は「リバースヘッド」を見ると血が騒ぐのです(笑)。

1Pのホンジュラスマホボディに、アフリカンマホネック、カバードのP.Uを搭載し、ルックスは「クラシック+モダーン+カスタム」が融合したリミテッドに相応しい1本です。

→ギャラリーページ「6-2」よりご覧ください。


EXGは、握りやすいネック。疲れにくさや、弦間とナット幅の相対関係まで、実際に握り心地を追求するために試作品を繰り返して制作。「他社製品へのOEMなどの流用のない意匠」であるネック形状と、手がぶつかる感触がほとんどない「ストレスフリーネックジョイント」を独自に設計し、「演奏だけに集中できるギター」です。
ローアクションで弾きやすさもバツグン。ネックも優秀、トラスロッドもちゃんと効きます(ちゃんと効かないのってあるの?..についてはまたの機会に)。

 

「MK-OD」ユーザー様からの「動画とレビュー」が届きました! | EXTREME GUITAR FORCE

EXGのオーバードライブペダル「MK-OD」は、アンプのクリーンINPUTに繋いでハードウッドキャビを彷彿するアンプをオーバードライブさせた様な「クランチ〜ドライブ」が出せる、EXGとしては初の表現となる「アンプライク」ペダル。広いダイナミックレンジとクリアーでワイドなサウンドを出すことができます。

発売中の「SD-9SUPER」と組み合わせることで、アンプのCH1、CH3の様に2段階の歪みを切り替えることができます。これらの「トーンの特徴」については、同じEXGのエフェクターを揃えて切り替えることで、最良のコンビネーションを実現できるため、SD-9SUPERとMK-ODのセットは心から推奨しております。

この度、お客様からその「MK-OD」をライブで使用した映像が届きました。ありがとうございます!

映像では、MK-ODのほかに、
・CP101SUPER(CMP)
・SD-9SUPER(DST)
もお使いくださっています。

我々の製品作りのイメージを超えるくらいにポテンシャルを存分に引き出している映像です。是非チェックしてください!!

..しかも私の大好きな曲です。

今回の映像と一緒に「ユーザーレビュー」も送ってくださいました。ありがとうございます!

MK-ODは「その部分(ボリュームを絞った使い方)をきめ細かく埋めてくれるツール」だと感じました。今までボリュームを絞ったときに少し物足りなかった所は、MK-ODを入れることでMIDENHANCEで..

…レビューの続きは→こちら!