今日もAORフュージョンライフ。
猛暑も少し和らいだ中、今日は爽やかな音楽「Jフュージョン」をおともに、
「GROWIN’」本田雅人
1998年。当時もかなり話題になったアルバムだったと思います。 今聞いてもカッコいいですね。本田雅人さんの偉大さは諸先輩方から聞いている通り。
ギター、ベース目線でも楽しめる一枚。
冒頭から一味違うギターサウンド、プレイが飛び出す「#1」は鳥山雄司さんが弾いてます。流石ですね。ギターサウンドは今聞いても色褪せていないし、ああこうやって音作りするんだな、と、ギターサウンド作りにおいてもとても参考になります。清水興さん&東原力哉さんのリズム隊も強力、重厚です。
#4,5,6と、青木智仁さんのベースが続きます。グルーブ感、躍動するベースも流石ですね。
